詩掲示板

▼書込み 

10/21(Fri) 01:48
1+1
弥生

手を伸ばせば届く距離なのに
指先であなたの頬に触れてみて
温かさを感じなかった
二人でいるのに寂しさが溢れてく


寂しさを埋めるために一緒にいたのに
似ているところが多すぎたから
寂しさは分け合えず
消えることなく積み重なっていく

あなたが私の頬を指先でなぞる
涙の跡をたどらないようにして

冷たさに気づかない振りをしたって
あなたも涙を流してるのに気づいてる

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